交通事故被害者専門 電話・郵送だけで慰謝料 約2.5倍も可能! 万が一、増額できなければ成功報酬は頂きません

  • 相談料・初期費用0円
  • 弁護士費用後払いOK
  • 絶対増額保証制度あり
  • 医師と連携

全国対応可 来社不要 当事務所にお越し頂く必要はありません。電話・郵送だけで慰謝料が増額可能!

あなたにも、このようなお悩みはありませんか?

  • 保険会社に不信感がある…
  • 事故後、後遺症が残ったけど…
  • どうすれば良いか分からない…

保険会社の提示額では合意しないでください

保険会社はあなたの味方ではありません。弁護士に依頼すれば、慰謝料の大幅増額も可能です。

面倒事はすべて弁護士に丸投げ可能!

保険会社との交渉 書類作成 後遺障害認定

当事務所は、プレジデント社などメディアでも多数紹介されています

NHKあさイチに代表弁護士 住川 佳祐が出演

『プレジデント』 2018.3.19号に代表弁護士 住川 佳祐の取材記事が掲載!!

弁護士に依頼しないと損をする?

あなたが自分で交渉をしたり保険会社に任せてしまうと
下記のような「自賠責保険基準」
保険会社が勝手に作った独自の基準(任意保険基準)を用いることになります。
一方、弁護士に依頼することで
「裁判基準」の慰謝料基準が適用されるため慰謝料が大幅に増加します。
つまり、弁護士に依頼しないと損する可能性が非常に高いのです。

各基準における慰謝料の比較

各基準における慰謝料の比較
「自賠責保険基準」に対して「裁判基準」は約2.3〜3.4倍!

弁護士なら誰でも良いわけではありません!

どうやって弁護士を選べば良いんだろう?

弁護士に依頼する場合「弁護士なら誰でも良い」と考えないでください。
なぜなら、医者に「眼科」「耳鼻科」などの専門があるように、弁護士にも「労働問題」「不倫・離婚」などの分野があるからです。
弁護士によって強い分野、弱い分野があるため、弁護士選びに失敗すると、示談金について大幅に損してしまう可能性もあるのです。

交通事故に強い弁護士を選ぶ事が大事なのです。

早めの相談が
慰謝料(示談金)
増額のポイント!

当事務所では、事故直後や治療中など、できるだけ早い段階でご依頼頂くことをおすすめしています。なぜなら、早い段階でご依頼頂くことができれば、弁護士から幅広いアドバイスやサポートが可能になり、その分、示談交渉をより有利に進めることが出来るからです。すでに治療が終了しているという場合でも、なるべく早くご相談頂くことをおすすめします。

当事務所では、事故直後や治療中など、できるだけ早い段階でご依頼頂くことをおすすめしています。なぜなら、早い段階でご依頼頂くことができれば、弁護士から幅広いアドバイスやサポートが可能になり、その分、示談交渉をより有利に進めることが出来るからです。すでに治療が終了しているという場合でも、なるべく早くご相談頂くことをおすすめします。

示談交渉の流れと
弁護士からのアドバイス

弁護士費用と弁護士特約について

弁護士特約があれば依頼者様の負担がなし?

解決事例

後遺障害等級が「非該当」から「12級」へジャンプアップ!

ご依頼者の状況

自転車を運転していたところ、交差点で車に轢かれました。
その際、転倒して膝関節や首・腰を痛めたのですが、いずれも後遺障害等級は認定されませんでした。

弁護士にご相談後

後遺障害診断書を確認し、このままでは等級認定が難しいと考えたことから、弁護士が主治医と面談し、診断書の表現の変更を依頼しました。
その他、追加資料として病院のカルテ等も添付したうえで異議申立てをしたところ、膝関節については12級13号、首・腰については14級9号が新たに認定されました。
その結果、最終的な獲得金額は、保険会社がご依頼者様に提案した金額の約8倍となりました。

代表弁護士からのメッセージ QUEST法律事務所 代表弁護士 住川 佳祐

あなたも交通事故の被害者となりこのようなことに悩んでいませんか?

「慰謝料の提示額に納得できない」
「休業補償が一方的に打ち切られた」
「後遺障害の等級に納得できない」

など、保険会社に対する不信感を持ち、当事務所の無料相談にお電話頂く方がたくさんいらっしゃいます。

保険会社は営利企業であるため、あなたに払う慰謝料を出来るだけ安くしたいと考えています。そのため、弁護士が付かない場合、独自基準(任意保険基準)で算定した慰謝料を提示してくるので非常に金額が低いのです。

つまり、保険会社は、
「あなたの味方ではない」のです。

詳しくはこちらをクリック

重度の後遺障害が残ったにも関わらず、低い慰謝料で示談させらている人のことを考えると、私は弁護士として許せません。

「もっと早く相談してくれればもっと増額できたのに」と思うこともたくさんありました。

当事務所では、交通事故”被害者”専門の弁護士チームの中から、あなたの担当弁護士を1名選任し、最初から最後までサポートさせて頂きます。

通院しながら、慰謝料の交渉を進めることは非常に大変です。

そのため、少しでもあなたの負担を減らせるように保険会社との交渉は全て弁護士に丸投げ可能です。

さらに、電話・メールだけでも解決可能なため、事務所に来ていただく必要もありません。

一人でも多くの交通事故”被害者”を救うために・・・

当事務所の弁護士及びスタッフは
あなたを全力でサポート致します。

まずは、電話相談窓口で
一度、お話をお聞かせください。

弁護士の紹介

  • 氏名:住川 佳祐
  • 出身:大阪府
  • 学歴:東京大学法学部卒
  • 所属弁護士会:東京弁護士会
住川 佳祐

事務所概要

事務所名 QUEST法律事務所
代表弁護士 住川 佳祐(東京弁護士会所属)
所在地 〒105‐0004
東京都港区新橋3-2-3 千代川ビル4階西側
電話番号 0120-247-028
営業時間 年中無休 24時間 365日

交通事故の相談は、保険会社との交渉など難しい事や不安な事が沢山あります。
そんな依頼者様の悩みを払拭できるまで、交通事故専属の無料相談窓口は 何度、ご相談頂いても無料です。

交通事故に特化
QUEST法律事務所

ご相談は無料です。まずはお気軽にご相談下さい。